車体の大まかな組み立てが終わったあとは台車などの作成に入ります。まずは台車枠のパーツを切り出してから
パーツを貼り合わせて行きます。
さらに床下タンクを取り付ける土台も作成しておきます。
次にキット付属の3Dパーツ(台車枠の砂箱やブレーキシリンダー・床下タンクなど)を切り出して
台車枠に取り付けます。写真はありませんが床下タンクも土台に取り付けました。
3Dパーツたちを取り付けた後は全体をブラックに塗装します。
次に別途購入しておいたキット指定の天賞堂コアレス パワートラックに
塗装が終わった台車枠を取り付けて
台車が完成しました。( ´∀`) デキター
台車が出来上がったあとは、再び下回りの作成に戻ります。端梁とランボード側面パーツをイエローに塗装してから、キット付属のゼブラカラーのデカールを
イエローに塗装した端梁パーツに撮りけます。面倒なゼブラ柄塗装もデカールだと簡単でいいですね~^^
パーツが出来上がったあとは先に作ったあった下回りを
ブラックに塗装してステップ周りに色差しをしたのち、作成した端梁とランボード側面パーツを貼り付けます。
次にキット付属のエッチングパーツから解放テコを切り出して、別途購入たエコーモデルのエアホース共々ブラックに
さらにキット付属のテールランプをディープクリアレッドに塗装して
最後にIMONカプラーを組み立てたてて、それぞれのパーツを取り付けて
下回りが完成しました。( *´艸`) ステキ
下回りが完成した後は上回りのディティールアップを進めます。3Dパーツのヘッドライトをサポート材から切り離して
今度はエッチングパーツのヘッドライトの土台パーツを
写真の様に組み立てて
ボンネット上部に接着します。ヘッドライトの取り付けと並行してその他の3Dパーツとエッチング素材のフックも分ボンネット上部とキャブの屋根上に取り付けました。
キットにはあらかじめ取付け穴が開いているのがいいですね~^^
最後にサーフェーサーを吹いてボディー塗装前の組み立てが終了しました。
まだまだ続きます^^



nice!有難うございます。<(_ _)>
nice!有難うございます。<(_ _)>
nice! 有難うございます。 ( ´ω`)
EFのスターターキットを買って
鹿島貨物を再現したいな〜という妄想もw
Nゲージの場合、初歩的な疑問なんですがメーカー違いでも
互換性はあるのですか?
>EFのスターターキットを買って
>鹿島貨物を再現したいな〜という妄想もw
是非! Nゲージは走らせても、眺めても楽しいです^^
>Nゲージの場合、初歩的な疑問なんですがメーカー違いでも
>互換性はあるのですか?
互換性はありますのでメーカーが異なっていても繋げて遊べます。ただハマり始めると止まらなくなるのでご注意ください(爆)
nice! 有難うございます。 ( ´ω`)
訪問有難うございます。(^^)
nice!有難うございます。<(_ _)>
サフはプラモデル用ですか?最近は水性サーフェイサーも発売されているとか聞きますが
>なかなか精度の高いキットみたいですね。16番は良い製品が豊富で浦山鹿~
最近のキットは本当に精度が高く、細かいパーツまで同梱されいるので説明書通りに作るだけで完成するので有難いです^^
>サフはプラモデル用ですか?最近は水性サーフェイサーも発売されているとか聞きますが
今回使用しているのは、クレオスのMr.ベースホワイト1000です。クレオスには水性タイプもあるみたいですね。サーフェイサー・塗料についてはプラモ用で問題無く、鉄道模型用だけでなくタミヤカラーも愛用しています^^